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  • 沿線価値創造

【阪神間連携ブランド発信協議会】
阪神間モダニズムの魅力を発信する
冊子「想い出をつづる まち巡り」の配布および
シールラリーを10月1日より実施します

2026年9月30日

 兵庫県阪神南県民センター(センター長:團野礼子)、西宮市(市長:石井登志郎)、芦屋市(市長:髙島崚輔)、阪神電気鉄道株式会社(本社:大阪市福島区、社長:久須勇介、以下「阪神電気鉄道」)および阪急電鉄株式会社(本社:大阪市北区、社長:嶋田泰夫、以下「阪急電鉄」)で構成する「阪神間連携ブランド発信協議会」では、阪神間地域に現存するモダニズム建築や多彩な文化を紹介する活動の一環として、阪神電気鉄道と阪急電鉄の両社沿線を中心に、所在する建築物やスイーツの店舗を紹介する冊子「想い出をつづる まち巡り」を発行し、併せてまちを巡るシールラリーを10月1日から実施します。