ニュースリリース

【轄辮_コンテンツリンク】
阪神1000系(Go!Go!灘五郷!ラッピング第2弾)
Nゲージ車両模型6両編成セット(動力付き) が新発売!

2021年11月12日

株式会社阪神コンテンツリンク

 

 株式会社阪神コンテンツリンク(本社:大阪市 社長:清水 奨 阪神電気鉄道株式会社100%出資)は、阪神1000系(Go!Go!灘五郷!ラッピング第2弾)6両編成セット(動力付き)を発売します。詳細は次のとおりです。

鉄道甲子園オンラインショップ:https://www.tetsudokoshien-shop.com/ 

【商品概要】

■阪神1000系について

阪神1000系は、阪神なんば線の開業により近鉄奈良線への乗入れにも対応した車両として、2006年から2011年にかけて製造。阪神の顔となる車両として新しいデザインを採用して誕生し、19m級ステンレス製3扉の車体に阪神優等列車のイメージであるオレンジ色をアクセントに配した車両です。6両編成を基本に増結用の2両編成を併結した優等列車として、山陽電鉄線・近鉄奈良線への直通列車として活躍しています。

 

Go!Go!灘五郷! ラッピング第2弾を鮮やかに再現

灘五郷酒造組合、神戸市、西宮市及び阪神電気鉄道株式会社の4者で構成する『「灘の酒蔵」活性化プロジェクト実行委員会』は、プロジェクトの一環として、2020年10月からラッピングトレイン「Go!Go!灘五郷!」第2弾の運行を開始。日本一の酒どころ「灘五郷」が育んできた日本酒文化を、ほっこり楽しい和風テイストのイラストで表現。デザインのテーマは「四季折々の日本酒の楽しみ方」。春は「花見酒」、夏は「涼み酒」、秋は「ひやおろし」、冬は「しぼりたて」と、季節に応じた日本酒の楽しみ方をかわいい猫のイラストで表現しています。

 

■前面行先表示は点灯式、前面・側面種別行先表示は付属ステッカーからの選択式

■車両番号、社章、「“たいせつ”がギュッと。」マークは印刷済み

■前面・側面種別行先表示、弱冷房車、優先座席(2種)、携帯電話、

 車椅子・ベビーカーマークは付属ステッカー(新規製作)からの選択式

■列車無線アンテナ、ヒューズボックス、列車選定装置はユーザー取付け

■避雷器は一体彫刻表現

■ヘッドライト(白色)、テールライト(赤色)、前面種別行先表示(白色)、通過標識灯(オレンジ)が点灯

■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載

■専用スリーブデザインを採用

 

※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。

 

 

 

<会社概要>

株式会社阪神コンテンツリンク HANSHIN CONTENTS LINK CORPORATION

本社所在地 大阪市福島区海老江1丁目1番31号 阪神野田センタービル10F

設立年月日 1989年9月1日(2002年4月1日に社名変更)

資本金 230,000千円(阪神電気鉄道株式会社 100%出資)

代表者 代表取締役社長  清水 奨

事業内容

(1)コンテンツ事業

 ・商品企画制作事業(鉄道グッズ、スポーツ大会記念グッズ等)

 ・阪神タイガース試合中継番組制作

 ・映像制作、CD制作、音楽出版事業

 ・販促企画立案・運営

 ・広告代理店業務

(2)音楽ビジネス事業

 ・Billboard事業

 ・音楽イベントの企画・制作

 ・ソウルバードミュージックスクール経営

(3)広告メディア事業

 ・広告媒体販売(交通広告・球場広告)

(4)サイン制作事業

以 上

 

 ※印刷をされる方は、こちらをご覧ください(PDFファイル、225.21kバイト)。  

 

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