ニュースリリース

【阪神園芸梶z
11月21日(土) 花博開催30周年記念イベント“PARKJAM”の公園活用プログラムとして「芝生管理教室」「ロボット芝刈機体験」
「スポーツアクティビティ」を鶴見緑地のパーゴラ広場で行います

2020年11月6日

 

阪神園芸株式会社

〒663-8165 兵庫県西宮市甲子園浦風町16番24号

https://www.hanshinengei.co.jp/

スポーツ施設本部

 

 

 阪神園芸株式会社(本社:西宮市甲子園浦風町、社長:久保田晃司)の運動施設の整備・維持管理を担当するスポーツ施設本部では、本年11月21日(土)に大阪市鶴見区の鶴見緑地で開催される花博開催30周年記念イベント“PARKJAM”の公園活用プログラムにおいて、「芝生管理教室」「ロボット芝刈機体験」「スポーツアクティビティ」を行います。

(出展場所:鶴見緑地 パーゴラ広場(次頁 地図参照)、 出展時間:11時00分〜16時30分)

(イベントHP:https://osakacitypark.jp/

 

 令和2(2020)年は花と緑の博覧会(通称:花博)開催から30周年という節目の年です。

 大阪市では、30年前の花博において掲げられた理念である「自然と人間との共生」を、現代のSDGsの観点や、5年後の2025年に控える日本国際博覧会(通称:大阪・関西万博)でのテーマ「いのち輝く未来社会のデザイン」にもつなげていく取組みを検討しています。

 今回の花博開催30周年記念イベント内で開催される「公園活用プログラム」は、今後の新たな公園の使い方や楽しみ方を大阪市と市民・民間企業等が共に考えていくことを目的としたもので、弊社はこれに公園活用のアイデアとして以下の3つを提案し、採用されました。

 

 

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