阪神電車

採用情報

募集要項

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募集職種

事務系

鉄道、開発・不動産、レジャーなどの既存事業及び新規事業における企画・運営・営業・管理、また法務、人事、経理、広報などの管理部門に関わる仕事

技術系

電気・情報系

  • 鉄道事業における駅の券売機・改札機(ICカード対応等)、案内板等の設備・電力・制御・通信設備の企画、設計業務
  • 情報通信事業(ケーブルテレビ事業、ブロードバンドコンテンツ配信などの関連事業)の調査、企画、設計業務
  • 鉄道車両の定期検査管理、新造車両・改造車両の企画、設計業務

土木系

  • 大規模改良工事(駅舎など)の企画、設計業務
  • 鉄道関連建築物及び構築物、軌道関連設備の維持・管理、工事業務
  • 官庁会議・申請業務、発注・予算管理業務、工事管理業務、竣工手続き・精算業務

機械系

  • 鉄道車両の定期検査管理、新造車両・改造車両の企画、設計業務
  • 社有建築・設備の新設・改良工事
勤務地 阪神間各地、東京等
勤務時間 (本社) 8:45~17:45 他は各職場ごとに定める
給与

(2016年4月入社)

事務系

学卒・修士了 206,500円

技術系

修士了 223,500円
学 卒 206,500円

昇給・賞与 昇給 年1回
賞与 年2回(7月、12月)
諸手当 時間外手当、家族手当、通勤手当他
休日・休暇 本社/完全週休2日制、祝日、年末年始、メーデー、年次有給休暇、慶弔、育児・介護、ボランティアほか
福利厚生 保険/健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険
制度/住宅貸付金制度、社内預金、カフェテリアプラン(選択式福利厚生制度)など
施設/独身寮、診療所、社員食堂など
採用実績
  • 2016年度 
    19名(男14名、女5名)
  • 2015年度 
    26名(男21名、女5名)
  • 2014年度 
    20名(男15名、女5名)

当サイトよりマイページへ登録

エントリーシートによる選考
(エントリーシート合格者に次のステップのご案内をいたします)

適性検査及び面接

内々定

エントリーシートを提出したいのですが?
当社のエントリーは2段階となっております。
まず、当社採用ホームページもしくはマイナビから当社マイページへプレエントリーしてください。これが第1段階です。
プレエントリーしていただくと、マイページ上で「エントリーシート」を送付しますので、こちらにご記入いただき、送信してください。これが第2段階で、「エントリーシート」提出となります。エントリーシートによる選考のうえ、合格された方にセミナーや面接のご案内をいたします。
技術系の応募方法と仕事内容を教えて下さい。
技術系の方も事務系と同様です。
まずは当社採用ホームページもしくはマイナビから当社マイページへプレエントリーしてください。
また、仕事内容は職種によって異なります。詳しくは各種セミナー、資料をご参照いただくか、直接お問い合わせください。
採用に有利な資格などはありますか?
特にありません。
資格を取得するという姿勢は評価しますが、専門分野だけにとじこもらず何事にも積極的にチャレンジする姿勢を持ちあわせることが望ましいです。
配属はどのように決まるのですか?
希望と適性を考慮して決定します。
2ヶ月の新入社員研修中に、各部署のフィールドワークを通じて業務を理解し、第2希望まで希望を提出します。
異動はどのようになっていますか?
ジョブローテーションを積極的に行っております。
部門間や会社間をまたがっての異動もよくあります。従って最初の配属が希望通りでなくても、異動によって希望が叶う可能性も大いにあります。将来マネジメントに携わる経営職層として採用しますので、積極的に異動を行い、多くの経験、広い視野を身につけてもらいます。

人材育成について

変化の激しい時代で活躍するためには、自ら課題を発見したうえで目標を掲げ、果敢に挑戦することが重要です。担当業務に精通したスペシャリティーを備えるのはもちろんのこと、将来の経営幹部候補としてふさわしい経営感覚と高い志を持った人材の育成を目指します。

研修制度 体系図

体系図

研修制度 体系図

階層別研修
新入社員、若手社員、中堅社員、経営職社員など、階層に応じて求められる知識やスキルを習得するための研修。
目的別研修
多様な価値観の形成や、新たなことに挑戦する企業風土を醸成するなど、目的に応じて必要な知識やスキルを習得させるための研修。
社外派遣
社外のビジネススクールへの派遣などを通し、より高度な「経営管理能力・意志決定能力」を持った社員を育成するほか、他団体の活動への派遣を通して、「実践力の強化」、「人脈・視野の拡大」の機会を創出する制度。
自己啓発支援
通信教育制度などを通し、社員個々人が向上心をかたちにできるよう、適時適切なフォローを実施するための制度。

階層別研修の例:「新入社員研修・導入研修」

入社後2ヶ月間は、各部からの課題に関するグループワークや鉄道・レジャーなどの現場実習を通じ、顧客志向を意識させ、会社全体の事業を理解するとともに、自分自身で課題と解決策を考え、提案する力を高めます。

計画的OJT 先輩社員と本人が、相互理解のもとに目標を設定し、具体的な計画を作成したうえで、それに沿いながら育成を進めていきます。これにより、「計画→実行→評価→フィードバック→さらなる目標設定へ」というマネジメントサイクルが強化され、一層のレベル・アップを実現しています。

新入社員フォロー研修 2年目以降の更なる活躍に向けて、1年目の業務を振り返るとともに、自身の期待役割の再認識および自立性の強化を目的としています。

目的別研修の例:「事業開発セミナー」

社内でも活発さをみせる新規事業創出への取り組みを研修面でサポート。社員が、新規事業のヒントになりそうな最新のキーワードや他社の成功事例に触れる機会を創出し、また事業化に向けた実践の場を設けることで新規事業の創出を後押ししています。