ニュースリリース

【六甲山観光梶z六甲高山植物園 ハンモックに揺られ、くつろぎの休日
「ブナカフェ」9月18日(月祝)まで延長!

2017年8月25日

六甲高山植物園

 

  阪神電気鉄道株式会社(本社:大阪市 社長:秦雅夫)のグループ会社である六甲山観光株式会社(本社:神戸市 社長:宮西幸治)が運営する六甲高山植物園では、冷涼な気候と木陰の影響で市街地よりも5〜6℃気温が低く、真夏でも30℃を超えることが無い園内の樹林区にに、ハンモックを設置 し、カフェ屋台の出店を行っております。コーヒーやハーブティーを片手に木陰の中で過ごす、ゆったりとした時間は非常に好評で、この度、 開催期間を9月18日(月祝)まで延長する運びとなりました。ハンモックから見える木漏れ日や、ブナの木陰の広場ののどかな様子は、インスタグラムをはじめとするSNSに良く映えます。

■ブナカフェ〜大人の夏休み〜

  ブナをはじめとする多くの広葉樹が生育している六甲高山植物園の樹林区は、真夏でも30℃を超えることはありません。この夏は、さらにその空間を楽しんでいただくため、ブナの木の下の広場にカフェ屋台を設置。エリアにはハンモックやブックスタンドを常設し、コーヒーや日替わりのお茶とともに、木陰の中でゆったりしたひと時を提供します。

【期間】

  開催中〜9月18日(月祝)の土日祝  ※雨天中止

【時間】

  11:00〜16:00(15:30受付終了) ※ハンモック、ブックスタンドは17時まで

【会場】

  樹林区 ブナ下広場

【メニュー】 

  コーヒー300円、マロウブルーティー※300円、フレーバーソーダ300円、シュガードーナツ200円

  ※鮮やかな青色のハーブティー。時間が経つとだんだん紫色になり、レモンを入れるとピンク色に変化します。