ニュースリリース

【六甲山観光梶z六甲高山植物園 ハンモックに揺られて大人の夏休み
「ブナカフェ」8月5日(土)スタート!

2017年8月2日

 

六甲高山植物園

 

  阪神電気鉄道株式会社(本社:大阪市 社長:秦雅夫)のグループ会社である六甲山観光株式会社(本社:神戸市 社長:宮西幸治)が運営する六甲高山植物園では、冷涼な気候と木陰の影響で市街地よりも5〜6℃気温が低く、真夏でも30℃を超えることが無い園内の樹林区に、カフェの出店を行います。エリアにはハンモックやブックスタンドを設置し、お客様にはコーヒーや紅茶を片手に木陰の中でゆっくりとした時間を楽しんで頂きます。ハンモックから見える風景や、ブナの木陰の広場ののどかな様子は、インスタグラムをはじめとするSNSに良く映えます。

■ブナカフェ〜 大人の夏休み〜

  ブナをはじめとする多くの広葉樹が生育している六甲高山植物園の樹林区は、真夏でも30℃を超えることはありません。この夏は、さらにその空間を楽しんでいただくため、ブナの木の下の広場にカフェ屋台を設置。エリアにはハンモックやブックスタンドを常設し、コーヒーや日替わりのお茶とともに、木陰の中でゆったりしたひと時を提供します。

【期間】

   8月5日(土)〜8月27日(日)の土日祝、8月14日(月)、15日(火)、16日(水) ※雨天中止

【時間】

  11:00〜16:00(15:30受付終了)※ハンモック、ブックスタンドは17時まで

【会場】

  樹林区 ブナ下広場

【メニュー】

  コーヒー300円、マロウブルーティー※300円、フレーバーソーダ300円、シュガードーナツ200円

  ※鮮やかな青色のハーブティー。時間が経つとだんだん紫色になり、レモンを入れるとピンク色に変化します。