“たいせつ”がギュッと。

年譜

  • 明治・大正
  • 昭和 前期
  • 昭和 中期
  • 昭和 後期
  • 平成〜
平成元
(1989)年

4月29日
冷房車両に弱冷車を導入

6月1日
御影駅に初めてLED(発光ダイオード)表示の「列車案内表示器」及び「列車接近表示器」を設置

12月31日
大晦日終夜運転を初めて実施

平成2
(1990)年

5月31日
魚崎駅の橋上化工事が完成(六甲ライナーとの連絡通路は同年5.21完成)

7月26日
株式会社阪神ブルーノート(現 株式会社阪神コンテンツリンク)が、大阪桜橋でジャズクラブ&レストラン「大阪ブルーノート」の営業開始 (平16.11ハービスENT内に移転、平19.8〜「ビルボードライブ大阪」として営業)

9月1日
電車の発車、到着及び通過の合図を甲子園駅と西宮駅で初めてシンセサイザーのメロディーに変更(平3.3.29全駅で変更終了、平21.1全駅で更新)

平成3
(1991)年

3月28日
甲子園駅前東複合商業施設「アルカス」が完成(同年4.1から株式会社ウエルネス阪神がフィットネスクラブ「ラフィット」とレストラン「マンシュ・マンシュ」の営業を開始)

4月8日
8000系車両に初めてLED表示の車内案内表示装置を設置

10月1日
都市型CATV局チャンネルウェーブあまがさき(CWA)が開局

12月5日
阪神甲子園球場のラッキーゾーンを撤去

平成4
(1992)年

2月27日
「阪神西梅田開発」全体構想及び第I期基本計画を決定

4月20日
野田阪神ビルと阪神星光ビルが完成

5月18日
本社及び本店を大阪市福島区に移転

6月9日
ザ・リッツ・カールトン・ホテル・カンパニーL.L.C.と提携(同年5.29にホテル運営会社株式会社阪神ホテルシステムズを設立)

10月1日
阪神不動産株式会社と合併

10月4日
株式会社鳴尾ウォーターワールドが鳴尾浜臨海公園内に「リゾ鳴尾浜」をオープン

10月27日
岡山県邑久郡牛窓町(現 瀬戸内市牛窓町)の前島別荘地開発工事が完成

平成5
(1993)年

2月28日
阪神甲子園球場のカラーボードが完成

9月5日
本線野田〜梅田間地下新線が開通

12月9日
阪神西梅田開発第I期事業の工事に着手

平成6
(1994)年

4月8日
「神戸・花山手住宅地」造成工事が完成

5月16日
全駅で終日禁煙実施(地上駅のホームには喫煙コーナーを設置)

7月21日
オルゴールミュージアム「ホール・オブ・ホールズ六甲」を開設

10月7日
阪神鳴尾浜球場が完成

平成7
(1995)年

1月17日
阪神大震災発生(同年6.25まで鉄道の一部区間が不通になる)

4月26日
大阪ダイヤモンド地下街株式会社を設立(ディアモール大阪は同年10.12に開業)

6月7日
阪神総合レジャー株式会社が「タイガースゴルフクラブ」の営業開始(開場日は同年6.4)

9月1日
時差回数券と土・休日割引回数券の発売を開始(平10.12.26両回数券の適用日拡大)

11月1日
5500系普通用車両(当社初のVVVF車)の営業運転を開始

平成8
(1996)年

3月20日
すべての鉄道施設の震災復旧工事が完成
9000系急行用車両(VVVF車)の営業運転を開始
ストアードフェアシステムを導入(「スルッとKANSAI」を導入)、同システム対応のプリペイドカード「らくやんカード」の発売を開始

3月31日
本線武庫川駅東方〜尼崎駅間高架化工事が完成(平6.1.23開通)

5月29日
インターネットに当社グループホームページを開設

9月10日
コミュニティFM放送の事業会社株式会社エフエム・キタを設立(平9.3.3に「Be Happy! 789」の放送開始)

10月1日
梅田〜三宮間及び三宮〜高速神戸間で、阪急電鉄との通勤定期券の相互利用を開始

11月12日
兵庫県教育委員会がホール・オブ・ホールズ六甲を博物館相当施設に指定

平成9
(1997)年

3月14日
梅田阪神第1ビル「ハービスOSAKA」が完成(同年3.19開業)

3月22日
「阪神パーク 甲子園住宅遊園」がオープン(甲子園阪神パークを平8.11.5から平9.3.21まで休園し、リニューアル)

5月22日
六甲高山植物園がカナダのデボニアン植物園と姉妹提携

5月23日
ハービスOSAKAに「ザ・リッツ・カールトン大阪」が開業

10月1日
社内パソコンネットワーク「阪神情報ネットワーク(Hi-Net)」の運用開始

10月7日
本線住吉〜芦屋間連続立体交差化工事に着手

平成10
(1998)年

2月15日
山陽電気鉄道との相互乗入区間を梅田〜山陽姫路間に拡大し、同区間の直通特急運転開始。本線の昼間時の運転間隔を12分から10分に短縮

3月31日
阪神産経桜橋ビルが完成

4月10日
阪神甲子園球場と株式会社阪神タイガースが映像制作事業を開始

5月30日
西宮駅に全面LCD(液晶ディスプレー)を使用した列車案内表示器を設置(日本の鉄道界初)

9月28日
西大阪線の昼間時の運転間隔を12分から10分に短縮

12月1日
ホール・オブ・ホールズ六甲「オルゴール制作スタジオ」を開設

平成11
(1999)年

2月17日
阪神野田センタービルが完成

3月10日
阪神杉村ビル、ラグザ大阪・レジデンス(定期借地権(地上権)付き分譲マンション)が完成

4月14日
ラグザ大阪(新 ホテル阪神・ラグザスクエア)が開業

5月12日
住友商事株式会社との合弁により、阪神エアカーゴ株式会社を設立(同年10.1当社の航空貨物取扱事業を譲渡し、営業開始)

7月28日
山陽電気鉄道株式会社の株式を買増しし、同社の単独筆頭株主に(保有割合16.94%)

8月27日
岩屋駅改良工事に着手(鉄道駅総合改善事業費補助(運輸省〈現 国土交通省〉創設)の適用を受けての工事着手は全国初。平13.8.31新駅舎が完成、平14.3.19全体完成)

9月30日
西大阪線神崎川・左門殿川橋りょう扛上(こうじょう)工事及び大和田立体交差工事のうち大物〜福駅間の高架化工事が完成(平10.9.26開通)

10月1日
当社、阪急電鉄、山陽電気鉄道、神戸電鉄、神戸高速鉄道の5社で共通の不正乗車防止システム「フェアライドシステム」を導入

平成12
(2000)年

4月1日
株式会社チャンネルウェーブあまがさき、株式会社ケーブルビジョン西宮と、住友電気工業株式会社などが出資している伊丹市の株式会社ケーブルビジョン アイの3社が合併し、阪神シティケーブル株式会社として事業開始

7月18日
当社、阪急電鉄株式会社、大阪市交通局などが出資し、株式会社スルッとカンサイ(現 株式会社スルッとKANSAI)を設立

10月1日
武庫川線のワンマン運転を開始

平成13
(2001)年

3月10日
セミ・クロスシート車両を採用した9300系急行用車両(VVVF車)の営業運転を開始

7月10日
西大阪高速鉄道株式会社を設立(同年9.18大阪府、大阪市の出資を得て第3セクター化)

10月24日
岩屋駅ホームに転落防止さくを設置

11月6日
春日野道駅改良工事に着手(平16.9.25上下線別プラットホーム及び西改札口を新設・併用開始、平18.3.27全体完成)

11月16日
西大阪延伸線の第2種鉄道事業許可を取得(西大阪高速鉄道株式会社は同線の第3種鉄道事業許可を取得)

12月6日
阪神西梅田開発第II期事業の工事に着手

平成14
(2002)年

1月11日
特定認定鉄道事業者に認定

3月12日
阪神甲子園球場の座席改修工事が完成し、使用開始(収容人員は55,000人から53,000人に)

6月12日
尼崎車両基地において、ISO14001の認証を取得

11月9日
本線住吉〜芦屋間連続立体交差化工事のうち、住吉駅東方〜魚崎駅間が開通(上り高架線は平13.2.17開通)

12月20日
西大阪線難波延伸事業が都市計画決定される

平成15
(2003)年

1月23日
西大阪高速鉄道株式会社が国土交通大臣から西大阪延伸線西九条〜近鉄難波間の工事の施行認可を受ける

3月6日
商業施設「ディアモール フィオレ」を開業

3月7日
本線(甲子園駅〜武庫川駅西方間)連続立体交差事業が都市計画決定される

3月9日
阪神甲子園球場のスタンド内を全面禁煙化

3月18日
阪神百貨店西宮店を核テナントとする西宮駅商業施設「エビスタ西宮」を開業

3月24日
平日の上り区間特急に女性専用車両を試験導入(同年9.1から正式導入)

3月30日
「阪神パーク甲子園住宅遊園」を閉園

4月18日
阪神総合レジャー株式会社が東六甲凌雲台地区に「六甲ガーデンテラス」を開業

9月1日
レジャー事業の再編により、阪神総合レジャー株式会社の事業を承継

平成16
(2004)年

3月2日
阪神タイガース新室内練習場が完成

3月31日
本線西宮市内連続立体交差化工事のうち、西宮市・芦屋市境〜久寿川駅間高架化工事が完成(平13.3.3開通、同年3.2限りで西宮東口駅を廃止、同年3.3から「香枦園」の駅名を「香櫨園」に変更)

10月1日
阪神シティケーブル株式会社と株式会社シティウェーブおおさかが合併し、商号を株式会社ベイ・コミュニケーションズに変更

11月5日
梅田阪神第2ビル「ハービスENT」が完成(同年11.9開業、大阪四季劇場は平17.1.9開場)

平成17
(2005)年

4月12日
開業100周年

4月26日
阪神間エリア情報サイト「hanshin NOW!(阪神ナウ!)」を開設

10月1日
株式会社阪神百貨店(現 株式会社阪急阪神百貨店)を完全子会社化

12月14日
阪神バス株式会社を設立(平18.6.14当社の自動車事業の一部を営業譲渡し、営業開始)

平成18
(2006)年

2月1日
ポストペイサービスによるICカードシステム(PiTaPa)を導入、同システム対応のICカード「CoCoNet PiTaPa」の発行を開始(同年7.1IC定期乗車券サービスを開始)

3月24日
環境理念及び環境方針を制定

5月29日
阪急ホールディングス株式会社との経営統合に合意し、同社との間で、同年10月1日を効力発生日とする株式交換契約を締結

8月24日
株式会社阪神コンテンツリンク VNU Business Media,Inc.と「ビルボード」マスターライセンス契約を締結

9月22日
株式会社阪神百貨店が株式会社阪急百貨店と包括的業務提携契約を締結

9月29日
株式会社ホテル阪神株式全部を株式会社阪急ホテルマネジメント(現 株式会社阪急阪神ホテルズ)に譲渡(株式会社ホテル阪神及び株式会社ホテル阪神レストランシステムズは同社の子会社となる)

10月1日
阪急阪神ホールディングス株式会社が誕生

11月1日
コア事業管理体制に移行

11月11日
尼崎駅〜大物駅間における本線下り線と西大阪線の立体交差工事の一部が完了(平18.3.30尼崎駅長室移設)

平成19
(2007)年

2月19日
阪神タイガースクラブハウスが完成

3月12日
タイガースショップ アルプスが甲子園駅前に開業

3月17日
尼崎駅新上りホーム、北改札口の供用を開始

4月1日
阪急電鉄との相互サービスを開始(IC連絡定期券及び阪神・阪急バス共通カードの発売、阪神・阪急回数券の引き換えサービスを開始)

4月1日
打出駅のバリアフリー化完了(同日から供用開始)

8月31日
緊急地震速報システムを全線で導入

9月1日
「IC定期券」、「IC連絡定期券」の発売を開始

10月1日
阪急・阪神共通の新グループカード「STACIA」の発行を開始

10月1日
阪急阪神ビルマネジメント株式会社が発足

10月1日
アイテック阪急阪神株式会社が発足

10月1日
阪神航空株式会社を設立

10月5日
1000系急行用車両(VVVF車)の営業運転を開始

10月19日
香櫨園駅商業施設「香櫨館」が開業

平成20
(2008)年

2月2日
西大阪線の尼崎駅新プラットホームが完成(同日から供用開始)

3月13日
今津駅商業施設「エキーマ今津」が開業

3月11日
阪神甲子園球場の第I期リニューアル工事が完了

3月20日
御影駅前商業施設「御影クラッセ」が開業

4月1日
淀川駅・芦屋駅のバリアフリー化工事が完了(同日から供用開始)

4月1日
航空事業を阪神航空株式会社に承継
阪神航空株式会社及び阪神エアカーゴ株式会社の全株式を、株式会社阪急阪神交通社ホールディングスに譲渡し、両事業の経営を移管

6月28日
六甲高山植物園がスイスのシーニゲプラッテ高山植物園と姉妹提携

平成21
(2009)年

3月12日
阪神甲子園球場の第II期リニューアル工事が完了

3月14日
元町駅改札階のバリアフリー化工事が完了(同日から併用開始)

3月18日
大物駅のバリアフリー化工事が完了(同日から併用開始)

3月20日
阪神なんば線西九条〜大阪難波間の営業を開始

3月20日
尼崎〜西九条間の路線名を西大阪線から阪神なんば線に変更
近鉄難波駅を大阪難波駅に改称
近畿日本鉄道との相互直通運転を開始

3月20日
「ハピアガーデン東加古川」の販売を開始

3月27日
子ども向け職業・社会体験施設「キッザニア甲子園」開業(電車パビリオン出展)

4月1日
自動車事業を阪神バス株式会社に完全移管し、分社化

4月1日
神戸高速鉄道株式会社の株式を取得し、関連会社化

5月20日
本線鳴尾駅付近連続立体交差化工事に着手

7月2日
「野田アプラ」のリニューアル工事が完了し、新たに5店舗が営業開始

10月14日
阪神なんば線が「第8回日本鉄道賞」を受賞

平成22
(2010)年

1月23日
「ハピアガーデン箕面桜ヶ丘」の販売を開始

3月12日
阪神甲子園球場のリニューアル工事が完了

3月14日
甲子園歴史館オープン(営業開始)

3月27日
元町駅・伝法駅のバリアフリー化工事が完了(同日から供用開始)

7月13日
自然体感展望台「六甲枝(し)垂(だ)れ」の営業を開始

7月31日
「大阪中島公園都市ハピアガーデン四季のまち」第1期販売を開始

9月18日
六甲ミーツ・アート「芸術散歩」を初開催

10月1日
神戸高速線の運営形態を変更(元町〜西代間の施設保守管理、運行管理及び駅業務を担当)

12月8日
平成22年交通関係環境保全優良事業者等大臣表彰において「国土交通大臣表彰」を受賞

平成23
(2011)年

4月1日
阪神あんしんサービス「登下校 ミマモルメ」サービス開始

5月13日
山陽自動車運送株式会社株式の一部を譲渡(平26.3.26保有全株式を売却し外部化)

9月1日
全ての駅の終日全面禁煙化を実施

9月28日
「阪神ロケーションサービス」を開始

11月24日
本線甲子園駅改良工事に着手

11月30日
御影駅改良工事が完了

12月1日
出屋敷駅高架下に商業施設「出屋敷アマトラ横丁」を開業

平成24
(2012)年

1月4日
ビジネス創造コミュニティーセンター「梅田MAG」を開設

2月17日
姫路ケーブルテレビ株式会社の株式を取得し、子会社化

3月20日
三宮駅東改札口の新設工事が完了・供用開始

3月23日
オルゴールミュージアム「ホール・オブ・ホールズ六甲」リニューアル完了及び「六甲オルゴールミュージアム」に名称変更

4月1日
阪急バス・阪神バス・阪急田園バスの共通ICカード乗車券「hanica」導入

4月2日
「タイガースゴルフクラブ」の事業を当社と阪神総合レジャー株式会社の共同新設分割により新会社に承継、同社株式の譲渡により外部化

5月7日
開発営業室が首都圏営業所を開設

9月14日
ハピアガーデン田園調布の分譲を開始(首都圏で初の住宅地分譲)

平成25
(2013)年

1月28日
阪神甲子園球場のインターネット入場券直売サービス「甲子園QRチケットストア」を開始

3月20日
阪神三宮駅改良工事が完了(駅ナカ商業施設「スクラ三宮」開業・駅サービス拠点「阪神サービスセンター」開設)

3月27日
「梅田1丁目1番地計画」を発表

4月1日
六甲山事業を阪神総合レジャー株式会社に譲渡

4月18日
尼崎駅高架下に商業施設「AMASTA AMASEN(アマスタ アマセン)」グランドオープン

5月1日
株式会社ピーアンドピー浜松を子会社化

5月29日
マイクロ投資を活用した住民参加型の高架下店舗支援プロジェクト「ソダッテ阪神沿線新在家編」の店舗がオープン

7月1日
沿線活性化プロモーションを開始

10月1日
六甲摩耶鉄道株式会社が阪神総合レジャー株式会社を合併し、商号を六甲山観光株式会社に変更

10月14日
「はんしんいきいきデイサービス」をオープン

12月 7日
六甲山観光(株)が「六甲山<人工>スキー場」をリニューアルし、「六甲山スノーパーク」をオープン

平成26
(2014)年

3月
尼崎センタープール前駅高架下に「阪神野菜栽培所」完成(H24.1.16から、大物・杭瀬駅間高架下で試験栽培を実施)

3月28日
久寿川駅のバリアフリー化完了(同日から供用開始)

4月 1日
三宮駅を「神戸三宮駅」に改称
駅ナンバリングを実施
株式会社エキ・リテール・サービス阪急阪神が関連会社化

5月 9日
杭瀬駅高架下に商業施設「Yotte杭瀬」がリニューアルオープン

平成27
(2015)年

2月18日
「梅田1丁目1番地計画」において、大阪神ビルディング東側の解体工事に着手(新阪急ビルの解体工事については、2014.10.1に着手)

2月21日
甲子園駅上りホームを拡幅

3月14日
甲子園駅下りホームを拡幅
本線甲子園・武庫川間連続立体交差化工事の下り線を高架化鳴尾駅下りホームを高架化

4月12日
開業110周年を記念して、「阪神電車まなび基地」を開設

4月20日
株式会社ロイヤルコミュニケーション倶楽部に出資(関連会社)し、アクティブシニア向けシニアライフ総合サポート事業に参入

5月7日
宅配型ストックスペース事業「利倉庫(risoco)」を本格的に開始

7月21日
梅田1丁目1番地計画、I期部分の新築工事に着手

8月24日
普通用車両5700系(ジェット・シルバー5700)運用開始(2016.5.24 鉄道友の会の選定する「2016年ブルーリボン賞」を受賞)

8月28日
主要駅に「情報案内ディスプレイ」導入

12月12日
本線住吉・芦屋間連続立体交差工事の下り線を高架化 深江駅・青木駅下りホームを高架化

平成28
(2016)年

3月20日
阪神バス株式会社が尼崎市営バスの全路線の運行を開始

3月30日
西宮駅商業施設「エビスタ西宮」がリニューアルオープン

4月6日
ロボット・プログラミング事業「プログラボ」の1号校「夙川校」を開校

  • 明治・大正
  • 昭和 前期
  • 昭和 中期
  • 昭和 後期
  • 平成〜

沿革図