イベント情報

ルーヴル美術館展 肖像芸術ー人は人をどう表現してきたか

会場大阪市立美術館
最寄駅 梅田 大阪難波 九条 →天王寺
ルーヴル美術館展 肖像芸術ー人は人をどう表現してきたか

パリのルーヴル美術館が誇る、肖像芸術の傑作約110点が来日。同館の豊かなコレクションから「肖像」に焦点を当て、その社会的な役割や表現上のさまざまな特質を本展にて浮き彫りにする。3,000年以上も前の古代エジプトの棺用マスクから、フランス王妃マリー=アントワネット、フランス皇帝ナポレオンなど誰もが知る人物の絵画や彫刻が展示され、“ルーヴルの顔”を日本にいながらにして堪能できる、稀有な展覧会となっている。

開催日 2018/9/22 〜 2019/1/14
時間9:30〜17:00※入館は 16:30まで ※月曜休<祝休日の場合は開館、翌火曜休。ただし12/25は開館> 、12/28〜2019/1/2は休
料金当日:一般1,600円、高大生1,200円、中学生以下無料(要証明)※土曜は高校生無料(要証明)
アクセス梅田・大阪難波・九条駅→Osaka Metro→天王寺駅→徒歩約10分
住所大阪市天王寺区茶臼山町1-82
お問合せ06-4301-7285 (大阪市総合コールセンター/8:00〜21:00)
備考